2005年01月16日

オーシャンズ11



タイトル: オーシャンズ11 特別版

金庫破りのオーシャンが、ラスベガスの巨大金庫を襲うため、凄腕の犯罪者11人とともに計画を遂行する、ジョージ・クルーニー、ブラット・ピット、ジュリア・ロバーツなどスター共演の犯罪ムービー。
計画は完璧でもコトがなかなかスムーズに進まない、ドジを踏むなど、アクシデントの連続が楽しい。バイオレンスが少なくユーモア満載の展開は、同じスティーブン・ソダーバーグ監督作『アウト・オブ・サイト』をほうふつとさせる出来ばえ。高級ホテルのベラージオを借り切ったラスベガスロケも華やかで楽しいし、クルーニーとピットの2大ハンサムも魅力的! 『オーシャンと11人の仲間』のリメイクゆえ、見比べてみるのも楽しいかも。(Amazon:斎藤 香氏)


TVでやってたので見てみました。というか、日テレのごくせんを見ながら見てました。
なので、評価できないですね〜…。
ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マッド・デイモン、ジュリア・ロバーツ…
わー、なんだこのキャスティングって感じですね。。
しかもスティーブン・ソダーバーグ監督ですか。。
んー…ほとんど映ってたのはジョージ・クルーニーとブラッド・ピットって印象でしたが(1時間ぐらいずっとだったと思う)…
ジュリア・ロバーツもメンバーかと思いきや、脇役っぽいクルーニーの元妻役?だったのかな?
マッド・デイモンも勿体無い…。
ごくせん終わってからも、あまりよく見てませんでした(^^;

評価値:評価不可
posted by toda at 12:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジャッカル



タイトル: ジャッカル デラックス版

ロシア情報局とアメリカ連邦捜査局のために弟を殺害されたチェチェン・マフィアのボスは、その復讐のため伝説の殺し屋ジャッカル(ブルース・ウィリス)を雇った。一方その動きを察知したFBIは、元IRA幹部で現在は獄中の暗殺者デクラン(リチャード・ギア)に、釈放と引き換えに捜査の協力を要請する…。
2大スター共演が魅力のサスペンス・アクション大作。フレデリック・フォーサイスの小説で映画化もされた『ジャッカルの日』をベースにしているとのフレコミだったが、実際は殺し屋の名前以外は特に関連はなく、クレジットも原案・脚本チャック・ファーラーとなっている。(製作当時の)ハイテク・アイテムが、ドラマに効果的に使用されているが、主演2人の役柄は逆の方が、お互い個性を活かせたような気がしないでもない。(Amazon:的田也寸志氏)


日曜洋画劇場「ジャッカル」です。TVで見ました。
前半、マッタリと進んでいた途中にどこかで見覚えのある顔が映りました。
…ん?
もう一度、確かめてみる。凝視してみる。
…ぎゃああああああ!ジャック・ブラック!(笑
何度も確かめ、本人と断定。なぜか興奮する私…
ジャック・ブラックは彼らしい変な演技で最後まで笑わせてくれました。
所々で、えぇ?おぉ?と思うシーンがチラホラありましたが、ラストのどんでん返し(?)には遠く及びませんでした。
えぇ!?なんで君がそこにいるの!?とか、その他いろいろとおかしな部分が…うーむ。
最後は気持ちの良い終わり方で気分が良かったんですが、何か変…!
すごいサッパリしてるんですけどね…。
と、無理矢理、尺に収めた感じの映画だったように思いました…。

評価値:★★★☆☆
posted by toda at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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