2005年03月20日

グラディエーター@金曜ロードショー



タイトル: 「ボーン・アイデンティティー」+「グラディエーター」

製作総指揮: ウォルター・F.バークス/ローリー・マクドナルド
製作: ダグラス・ウイック/デヴィッド・フランゾーニ/ブランコ・ラスティグ
監督: リドリー・スコット
撮影: ジョン・マンソン
音楽: ハンス・ジマー/リサ・ジェラード
出演: ラッセル・クロウ/ホアキン・フェニックス/コニー・ニールセン/オリバー・リード/リチャード・ハリス/デレク・ジャコビ/ジャイモン・ハンスゥ

グラディエーターとは、古代ローマ帝国時代の大衆への見世物として、巨大コロシアムで人間同士又は猛獣を相手に死ぬまで戦いを強いられた剣闘士のこと。
時は西暦180年。巨大コロシアムで戦うグラディエーターの中に、自らの野望しかない皇帝によって愛する妻子を殺され、英雄から奴隷の身におとしいれられたマキシマス将軍がいた。彼は妻子の復讐のために真のグラディエーターとなるべく戦い続けるのであった。真のグラディエターとはいったい…。
欲望、嫉妬と邪悪な空気が渦巻く中、妻子への愛の信念を貫くマキシマスにラッセル・クロウが扮している。強さの中に憂いを含む見事な彼の演技によって、戦闘シーンが苦手な女性にもお奨めできる。彼は本作でアカデミー主演男優賞を獲得した。また、リドリー・スコット監督を虜にしたという古代ローマの再現は圧巻。第73回アカデミー賞で5部門受賞。(Amazon:斉藤洋美氏)


何度も何度も見ているので正直見るつもりはなかったんですが、放送内でリドリー・スコット監督の最新作「キングダム・オブ・ヘブン」の60秒CMがTV初公開ということで、ネットとは違うのかな?どうなのかな?なんて期待を胸にTVということで内容が所々カットされていて正直楽しめなかったです。
何と言うか好きなシーンがカットされてたというのもありますけど…。
で、グラディエーター放送中にキングダム・オブ・ヘブンのCMが流れたんですが、微妙…という印象(汗)
放送終了後にもあるだろうと思っていたんですが、期待も虚しくそのまま終了してしまいました。
DVDの方は星5つですが、TV放送は星1つ止まりでした…。いろいろ残念でした。

評価値:★☆☆☆☆
posted by toda at 17:08| Comment(19) | TrackBack(0) | 見た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オペラ座の怪人占い

これまたインスタント占いツクレールで見つけました。
オペラ座の怪人占いです。
では早速結果発表!

todaさんにぴったりなのは エリック ですわ!

● エリックさんは、感受性が鋭く、子供のように素直で純真な人です。潜在的な才能は計り知れないものがあり、天才的な感覚を持っているかもしれません。純真に相手を思いやるあまり、自分の幸せそっちのけで大切なものを手放してしまう傾向もあるようですが、そんな経験があなたをより強く優しい人間にしていきます。
また、子供のような心を持っているということは、既成概念にとらわれない、自由で自然体な生きかたができるということでもあります。ただ、心の思うままに行動してしまい、安定しているときと不安定なときの行動のギャップが大きく、周りをかなり驚かせてしまうことがあるでしょう。自分勝手な部分を慎むことが、開運の大きな鍵になりそうです。恋愛面では、あなたの素直さを大事にしてみて。

● todaさんを狙っている異性は、4人います。


えーと、この結果を見てすぐに思ったことは…
「誰だよ!!」って感じでした〜。
しかし、調べてみると…
原作でファントムがエリックだということが判明…!
つまり、ファントムだったということでした。
ビックリ〜。
太字のところだけ注目してください(笑)

☆オペラ座の怪人占い☆
posted by toda at 10:41| Comment(1) | TrackBack(0) | 占い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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